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2026.07.15 企業にて林 康彦が社内研修「小児間脳下垂体腫瘍における外科治療と内分泌学的評価」を行いました。
2026.07.12 ホテル金沢にて橘会総会および保护者面谈が开催されました。
2026.07.09-10 東京にて開催された第38回日本頭蓋底学会にて荻原 利浩准教授が「輸血拒否患者に対する頭蓋底外科」の講演発表を行いました。
2026.07.04 小松市のウレシャス小松にて金沢医科大学小松?加賀地区病院連絡会が開催され、林 康彦が参加しました。
2026.06.20 福井大学にて開催された第62回北陸脳腫瘍懇話会にて渡邉 智大先生が「小児トルコ鞍内腫瘍の一例」の口演発表を行い、荻原 利浩准教授が座長を務めました。来年は当科が当番幹事となり、2027年5月22日に本学にて開催予定です。
2026.06.11-14 石川音楽堂にて開催された The 21st Asian Society of Neuro-Oncology (ASNO)(金沢大学主催)にて林 康彦がPoster Presentation (Pituitary Tumors) の座長を務め、荻原利浩先生が「Clinical Roles and Limitations of the 3D 4K Exoscope in Brain Tumor Surgery」のposter presentationを行いました。
2026.06.05-06 鎌倉プリンスホテルにて開催された第54回日本小児神経外科学会総会にて林 康彦が「小児神経下垂体性胚細胞性腫の臨床像」の発表を行いました。
2026.05.27 金沢大学医学部にて林 康彦が「髄液循環と水頭症」の学生講義を行いました。
2026.05.20 本年度より当院でも小児の头盖変形に対する「头のかたち外来」を开设することとなり、院内承认が取れました。近日中に外来が実际に开设され、稼働することになります。
2026.05.19 医工融合研究会(金沢工業大学)にて林 康彦が「頭蓋内圧測定の役割と治療への対応」の講演を行いました。
2026.05.14-17 京都国際会館にて開催されました第46回日本脳神経外科コングレスにて林 康彦がモーニングセミナー(微小血管減圧術)の座長を務めました。
2026.05.14 本学にて医学部4年生のクリニカルスキルアップ讲义が开始されております。
2026.04.18 米子にて開催されました第39回日本老年脳神経外科学会(会長:鳥取大学 黒崎 雅道教授)で林 康彦が「高齢者頭蓋咽頭腫に対する内視鏡下経鼻的摘出術の役割(シンポジウム)」を発表致しました。
2026.04.11 徳島にて開催されましたCNTT(第35回日本脳神経外科学会 手術と機器学会、会長 徳島大学 高木 康志教授)にて林 康彦が一般口演:外視鏡のセッションにて座長を務めました。
2026.04.04 第109回日本脳神経外科学会中部支部会が愛知医科大学(渡邉 督主任教授)の当番幹事にて開催されました。当科から、世古 菜帆先生:半球間裂急性硬膜下血腫で発症した大脳鎌髄膜腫の1例 鳥越恵一朗先生:MPO-ANCA関連胸髄肥厚性硬膜炎の1例の2題の演題を発表致しました。2題発表は久しぶりです。
2026.04.04 第45回中部神経内视镜研究会にて、荻原利浩先生が「镜视下手术时代における脳内血肿除去术の现状と课题」の発表を行いました。
2026.04.01 輪島 大介先生が金沢大学より講師として着任されました。脳血管障害を中心にしてご活躍が大いに期待されます。
2026.04.01 当科新人の渡邉 智大先生が正式に本院職員(医員、専攻医)となりました。また大学院試験合格されました。
2026.04.01 本年度より当院でも小児の头盖変形に対する「头のかたち外来」を开设することとなり、院内承认が取れました。近日中に外来が実际に开设され、稼働することになります。
2026.03.28 第39回東海頭蓋底研究会(名古屋)が開催されました。当科から林 康彦が「繰り返す細菌性髄膜炎にて発症した前頭蓋底脳瘤に対して内視鏡下頭蓋底形成術を施行した小児例」を一般口演発表致しました。同研究会は来年3月13日に当科当番幹事として開催されます。
2026.03.5-6 福岡にて開催されました第36回日本間脳下垂体腫瘍学会(長崎大学 松尾教授会長)において、林 康彦が「下垂体神経内分泌腫瘍再発例における臨床像の検討(シンポジウム)」荻原利浩先生が「下垂体腫瘍に対する経鼻開頭同時手術の新展開(シンポジウム)」を発表しました。林 康彦がシンポジウム8 「開頭併用経鼻手術の標準化と限界」の座長を務めました。
2026.02.27-28 広島にて開催されました第31回日本脳神経外科救急学会(島根県立中央病院 井川先生会長)において、荻原利浩先生が「急性期脳出血外科治療における鏡視下手術の新展開(シンポジウム)」を発表しました。
2026.02.20-21 名古屋にて開催されました第49回日本脳神経外傷学会総会(名古屋市立大学 間瀬教授会長)において、渡邉智大先生が「頭部外傷後に長期遷延した頭痛が開放術にて改善し得た小児くも膜嚢胞の3例」を口演発表しました。林 康彦が一般口演「水頭症、その他」の座長を務めました。
2026.03.17 今月より令和6年本学卒の渡邉智大先生が脳神経外科の新入教室员として活动を始めております。
2026.02.18 林 康彦の論文 Asymptomatic arachnoid cysts turning symptomatic after sports-related concussion injury: a report of two cases が Child Nervous System にacceptされました。
2026.02.14-15 山形県天童温泉にて第27回日本正常圧水頭症学会(東北大学高次機能障害学 伊関 千春会長、写真)が開催されました。 当科から林 康彦、宇野豪洋、鳥越恵一朗が、脳神経内科から濵口 毅先生が参加致しました。 林 康彦が一般口演で「物忘れ外来におけるDESHの検出の検討」 宇野豪洋がポスター発表にて「子宫筋肿による腹腔端圧迫に起因した周期的痴笔シャント机能不全の1例」 鸟越恵一朗がポスター発表にて「前下小脳动脉瘤内の血栓化増大に伴った脳室拡大を呈した正常圧水头症の1例」 濵口 毅先生がポスター発表にて「腰椎-腹腔シャント術後に抑うつ症状が徐々に進行した特発性正常圧水頭症の1例」を行いました。 林 康彦が ”AIを研究?診療でどのように使うか” のセッションの座長を務めました。
2026.02.10 本学内にて内滩汉方研究会が开催され、当科の鸟越恵一朗が「五苓散の慢性硬膜下血肿再発に対する予防効果の検証」との演题名にて讲演を行いました。
2026.01.31 北陆滨痴狈搁研究会にて当教室が当番干事で白神俊祐が代表を务めました。 宇野豪洋が「反復性脳梗塞を呈した高齢者 Bow Hunter’ s Stroke に対する 母血管閉塞術の一例」を講演発表しました。
2026.01.09 鳥越恵一朗先生の論文 MPO-ANCA-Related Thoracic Spinal Hypertrophic Pachymeningitis が Turkish Neurosurgery にacceptされました。 白神俊祐先生、鳥越恵一朗先生の論文 Spontaneous disappearance of intracranial unruptured saccular aneurysms が Asian Journal of Neurosurgery にacceptされました。 林 康彦の論文 Significant improvement of neurological and radiological findings caused by multiple lateral meningocele by cyst-subarachnoid shunt in a 6-year-old boy が Child Nervous System にacceptされました。
2026.01.09 第28回石川颁厂贵フォーラムが开催されました。 鸟越恵一朗先生が「血栓性前下小脳动脉瘤の血栓化进行と并行して交通性水头症を呈したと思われた1例」を発表しました。
2025.12.27 金沢駅近くのCross Gateにて金沢医科大学神経系合同忘年会を開催しました。
2025.12.20 本教室干事にて第4回北陆脳卒中の外科研究会が金沢にて开催されました。 髙田 翔先生が「術中破裂を来した血豆状破裂脳動脈瘤の1例」を口演発表しました。 信州大学脳神経外科学教授の堀内 哲吉先生をお招きしまして「脳卒中の外科技術を利用した治療戦略(急性期脳梗塞の最新治療を含めて)」の特別講演をして頂きました。
2025.12.14 第17回日本水头症脳脊髄液学会にて、鸟越恵一朗先生が「未破裂脳底动脉瘤の血栓化の进行に伴い発症した正常圧水头症の1例」を口演発表しました。
2025.12.13 同门会総会?恳亲会をかなざわ石亭にて行いました。
2025.12.11 当院での第26回医学部講座主任による学内プレゼンテーションにて林 康彦が発表しました。
2025.12.09 当院での医療安全管理委員会 職員研修会にて、飯塚 秀明先生が講師を行いました。
2025.12.05 てんかん診療 update セミナー(UCBジャパン)を、特別講演に鹿児島大学 花谷 亮典教授をお迎えして開催致しました。 基調講演を当院脳神経内科 濵口 毅先生、金沢脳神経外科 旭 雄士先生(座長 上原 隆 神経精神科教授)に行なって頂きました。
2025.11.29 第33回日本脳神経漢方医学会学術集会にて一般演題 IIの座長を務めました。
2025.11.21-22 第53回日本头痛学会学术総会が横浜にて开催されました。 林 康彦が「 頭痛に関連した正中過剰嚢胞に対して内視鏡下嚢胞開放術を施行した小児3例」にて演題発表(一般口演)を行いました。 また、林 康彦が、ミニシンポジウム「見逃してはいけない二次性頭痛」の座長を務めました。
2025.11.15 ホテル日航金沢にて金沢医科大学地域医療懇親会が行われ、林 康彦と荻原 利浩が出席致しました。
2025.11.13-14 大宮にて北里大学 岡 秀宏教授会長にて、第32回日本神経内視鏡学会が開催されました。 荻原 利浩先生が「ORBEYEを用いた膠芽腫に対するリアルタイム 5-ALA蛍光ガイド下腫瘍摘出術の有用性」 林 康彦が「第3脳室内に限局する頭蓋咽頭腫に対する神経内視鏡的アプローチの検討」にて演題発表を行いました。 また、林 康彦がシンポジウム「小児脳神経外科領域鏡視下手術」の座長を務めました。
2025.11.01 本学にて多数伤病者受入训练を実施いたしました。
2025.10.29-31 第84回日本脳神経外科学会学術総会が横浜みなとみらい(慶應義塾大学 戸田教授会長)にて開催されました。 白神 俊祐先生が「当院での超急性期脳梗塞に対する機会的血栓回収療法の治療成績と予後因子についての検討」 荻原 利浩先生が「市中病院における下垂体?神経内視鏡センターの試み -領域横断的チーム医療の実践と意識改革-」 林 康彦が「 小児頭蓋咽頭腫における長期追跡経過の検討」にて演題発表を行いました。また林 康彦が一般口演(頭蓋底腫瘍)の座長を務めました。 尚、来年の総会は札幌(札幌医科大学 三國教授会長)で行われます。
2025.10.04 福井大学当番干事にて、福金京脳神経外科研究会が开催されました。 白神 俊祐先生が「嚢状未破裂内頸動脈瘤が自然経過で完全血栓化した1例」にて演題発表を行いました。
2025.09.20 第44回中部神経内视镜研究会 宇野 豪洋先生が「後頭蓋窩病変に対する内視鏡下脳腫瘍摘出術」にて演題発表を行いました。
2025.09.20 第107回日本脳神経外科学会中部支部会が名古屋市立大学(间瀬教授)の当番干事にて开催されました。 髙田 翔先生が「若年男性の視神経に発生したPilocytic astrocytomaの1例 」にて演題発表を行いました。 宇野 豪洋先生が座長を務めました。ちなみに間瀬教授は本年度を持ちまして退官となります。
2025.09.12-13 东京都内京王プラザホテルにおいて、第30回日本脳肿疡の外科学会が行われました。 荻原 利浩先生が「脳腫瘍外科における外視鏡の臨床的意義と限界(シンポジウム)」 林 康彦が「内視鏡下経鼻的拡大法による高齢者頭蓋咽頭腫への治療戦略の変化(シンポジウム)」の発表を行いました。
2025.09.06-7 日本脳神経外科学会専门医认定试験口头试问が施行されております。
2025.09.03 Neurological Area Conference in 能登 (Web会議)が開催され、信州大学脳神経外科講師の金谷 康平先生により「地域で完結するてんかん診療を目指して」の演題名にて特別講演がとり行われました。
2025.08.30 第30回北陆间脳下垂体肿疡研究会が当教室当番干事にて本学にて开催されました。 荻原 利浩先生が「経鼻内視鏡手術における視機能合併症回避のための工夫」 林 康彦が「下垂体腫瘍と頭痛」の一般口演を行いました。 特别讲演は本学糖尿病内分泌科教授の中川淳先生の「私と间脳?下垂体疾患诊疗;先端巨大症への取り组みと下垂体前叶机能评価に関する私见」でした。
2025.08.02 Post-CC OSCEが本学にて施行されました、これは医師国家試験の一環です。 同日には日本脳神経外科学会専门医认定笔记试験が施行されております。
2025.08.01 以前当教室に在籍していた鳥越 恵一朗先生が助教として復帰致しました。 これで当教室は常勤7名、非常勤3名となりました。
2025.07.30 脳神経外科、脳神経内科合同にて纳凉会とホテル日航金沢にて行われました。
2025.07.25 石川颁厂贵フォーラムが金沢文化ホールにて开催されました。
2025.07.12 名古屋にて第2回小児間脳下垂体腫瘍Study Groupが開催されました。 林 康彦が講演IIにて「小児間脳下垂体腫瘍の外科的治療と内分泌学的フォロー」の講演を行いました。
2025.07.11-12 富山にて第1回日本脳神経外科M&M学会が開催されました(富山大学 黒田 敏教授会長)。 当科の宇野 豪洋先生が「CAS後、散在性脳梗塞に起因した症候性焦点てんかんを発症した一例」を発表致しました。 また林 康彦が「周術期管理」のセッションの座長を務めております。
2025.07.05 金沢大学病院にて第60回北陆脳肿疡恳话会が开催されました。 当科の高田 翔先生が「右眼窩内腫瘍の1例」として、右視神経のpilomyxoid astrocytomaの症例を発表致しました。 また荻原 利浩准教授が座長を務めております。
2025.06.27-28 熱海で日中脳神経外科連盟第4回学術集会が開催され、林 康彦が一般口演と座長を務めました。 一般口演の演題名は「Intrasellar pressure measurement for patients with pituitary tumors presenting with headache」です。
2025.06.22 金沢市文化ホールにてHeadache Master School Japan(HMSJ)が開催されました(キジマあたまのクリニック 木嶋 保先生会長)。 林 康彦が「頭痛診療のtips」のセッションにて座長を務めました。
2025.06.12 横山仁先生、林 康彦ら4名の金沢医科大学職員があいち医療センターにて開催された小児脳死判定シミュレーションに参加しました。
2025.06.11 林 康彦が金沢大学医学部にて「水頭症」の学生講義を行いました。
2025.06.6-7 奈良にて第53回日本小児神経外科学会が開催されました。林 康彦が一般口演にて以下の2演題を発表致しました。 「幼児トルコ鞍部肿疡に対する内视镜下経鼻法における鼻解剖の検讨」 「内视镜下嚢胞开放术を施行した症候性と思われた正中过剰嚢胞」 また一般演题14「内视镜/外视镜」にて座长を务めました。
2025.05.15-18 横浜にて第45回日本脳神経外科コングレスが開催されました(会長:順天堂大学 近藤聡英教授)。特別企画4 認知症治療にて、林 康彦が座長を務めました。
2025.04.28 本学校舎建て替えのための耐震化対策委员会が开催されました
2025.04.11 ANAクラウンプラザホテル金沢にて荻原先生、髙田先生、立花先生、脳神経内科の平野 靖記先生、日向師長並びに新人看護師6名の歓迎会が開催されました。
2025.04.05 岐阜大学干事(会长:出云教授)にて、第107回日本脳神経外科学会中部支部会が岐阜市にて开催されました。 当教室からは宇野 豪洋先生が「Bow hunter’s strokeに対して母血管閉塞術にて治療した高齢女性の一例」を口演発表され、血管障害の座長も務めました。 同日の第43回中部神経内視鏡研究会では、木村 亮堅先生が「内視鏡下微小血管減圧術の導入」を口演発表しました。
2025.04.01 本教室に長野県の伊那中央病院から荻原 利浩先生が、金沢大学病院から髙田 翔先生、やわたメディカルセンターから立花 修先生が着任されました。 また病栋も日向师长并びに新人看护师6名を迎えております。
2025.03.29 林 康彦が第40回東海頭蓋底研究会@名古屋にて「 前頭蓋底線維性骨異形成による眼球突出に対して眼窩減圧術を施行した1例 」の口演発表を行いました。
2025.03.23 加藤 甲先生が日本メデイカルイラストレーション学会@東京、慈恵医科大学にて「実践イラスト手術記録」の招待口演発表をされました
2025.03.09 北國新聞 文化欄 (13ページ)丈夫がいいね 第102部 自力で治せる? 頭部外傷編(慢性硬膜下血腫)を林 康彦が監修しました。
2025.03.12 当科の木村 亮堅先生と脳神経内科の内田 信彰先生の送別会が開催されました。木村先生は金沢大学脳神経外科に、内田先生は福井厚生病院脳神経内科に異動されます。
2025.03.08 3月8日(土)に本学消化器内科講座の土島 睦教授の、3月15日(土)に歯科口腔外科の出村 昇教授の退官記念祝賀会がいずれもホテル日航金沢にて開催されました。
2025.02.26 林 康彦が「 Epilepsy Area Conference in 能登 」の講演2 (演者:聖マリアンナ医科大学 太組 一朗教授)の座長を務めました。
2025.02.13-14 第35回日本間脳下垂体腫瘍学会(会長:北里メデイカルクリニック 岡 秀宏先生)にて林 康彦が「第3脳室内頭蓋咽頭腫に対するアプローチの考察(シンポジウム)」「鞍上部コロイド嚢胞の2例」、木村 亮堅先生が「術後10年以上の経過で症候化したラトケ嚢胞の2例」の発表を行いました。 林 康彦が「巨大下垂体腫瘍(シンポジウム)」、立花 修先生が「PitNET分子病理(シンポジウム)」の座長を務めました。
2025.02.7-8 第26回日本正常圧水頭症学会(会長:東京共済病院 鮫島 直之先生)にて林 康彦が シンポジウム1 「iNPH診療の今」にて座長を務めました。 2028年に開催される第29回日本正常圧水頭症学会の会長を林 康彦が拝命致しました。
2025.01.25 金沢医科大学病院にて多数伤病者受入灾害训练が行われました。
2025.01.22 林 康彦が信州大学脳神経外科にて「神経内視鏡下腫瘍摘出術における今後の展望」の講演を行いました。
2025.01.10 金沢市にて第26回石川颁厂贵フォーラムが开催されました。 林 康彦が「小児正中過剰腔に対する手術施行例」を口演発表しました。
2024.12.21 福井市にて第3回北陆脳卒中の外科研究会が开催されました 本学からは加藤 甲先生が「実践イラスト脳神経外科手術記録」を口演発表されました。
2024.12.06-07 新横浜にて开催されました第52回日本头痛学会にて 林 康彦が「 頭部外傷による頭痛の長期遷延後に開放術にて改善を得た小児くも膜嚢胞(一般口演)」を発表しました。 木嶋 保先生(キジマ あたまのクリニック)がシンポジウム「脳神経外科医による頭痛診療のこれからを考える」で講演されました。
2024.11.29 院内での 患者の権利及び虐待防止に係る職員研修会 に島根医科大学 准教授の君和田 友美先生に 「虐待による乳幼児頭部外傷とその諸問題」のご講演を賜りました。座長は林 康彦が勤めました。 またその后も脳神経外科医局にて「女性医师キャリア向上のために」との讲演をして顶きました。
2024.11.7-8 东京にて开催されました第31回日本神経内视镜学会(庆応义塾大学)にて 林 康彦が「幼児における内視鏡下経鼻法の有用性(シンポジウム)」 木村亮堅が「前頭蓋底?中頭蓋底髄膜腫に対するEndoscopic Pterional Approach」を発表しました。 林 康彦がシンポジウム(鏡視下手術の標準化に向けた取り組み)にて座長を務めました。 木村亮坚先生が日本神経内视镜学会技术认定医として承认されました。
2024.10.26 福井市にて开催されました第1回福井?金沢?京都(福金京)脳神経外科研究会にて 木村 亮堅先生が「Endoscopic Pterional Approach による前頭蓋底腫瘍摘出術」を発表しました。
2024.10.16-18 横浜市にて开催されました第83回日本脳神経外科学会学术集会(东京女子医科大学)にて 林 康彦が「小児頭蓋咽頭腫に対する内視鏡下拡大蝶形洞法」 白神 俊祐先生が「頭痛で発症した非出血性椎骨動脈解離の臨床像と画像変化の検討」 木村 亮堅先生が「下垂体内分泌腫瘍における視床下部下垂体路の拡散テンソルトラクトグラフィーによる術後尿崩症の予測」 をそれぞれ一般口演にて発表しました。 林 康彦が一般口演(下垂体病変)にて座長を務めました。
2024.10.4-5 第29回日本脳腫瘍の外科学会が高知市(会長 高知医科大学 上羽教授)にて開催され、 林 康彦が「第3脳室内頭蓋咽頭腫に対する手術戦略(シンポジウム)」、木村亮堅先生が「前頭蓋底腫瘍に対するEndoscopic Pterional Approachの有用性(シンポジウム)」を発表しました。
2024.09.21 第42回中部神経内視鏡研究会が支部会に引き続いて開催され、林 康彦が「第3脳室内頭蓋咽頭腫に対して内視鏡下経鼻的摘出術を施行した1例」を発表しました。
2024.09.21 第106回日本脳神経外科学会中部支部学術集会が三重大学の当番幹事にて津市で開催され、木村 亮堅先生が座長を務めました。 また研修医の渡邉 智大先生が「繊維性骨異形成による眼球突出をきたし眼窩減圧術を施行した小児例 」を発表しました。 さらに、前回の第105回日本脳神経外科学会中部支部学術集会(福井)にて白神 俊祐先生が発表された「進行性歩行障害にて発症した胸腰椎多発性側方髄膜瘤の1例」が優秀論文賞を受賞しました。 同日当地で開催された第43回中部脳神経外科看護セミナーにて当科病棟看護師である竹端 智之さんが優秀アブストラクト賞を受賞しました。
2024.09.20 公立のと総合病院脳神経外科部長の圓角文英先生が ”能登震災における脳神経外科医の役割” に関して本学学生に対して特別講義を行いました。
2024.09.14 白山市にて金沢医科大学学術交流会が開催され、林 康彦が「神経内視鏡の現状と展望」の講演を行いました。
2024.09.13-16 名古屋市にて Hydrocephalus 2024(名古屋市立大学 間瀬教授会長)が開催されました。 林 康彦が座長を務め、さらに「 New mechanism hypothesis of Maillard reaction-mediated cerebrospinal production at the choroid plexus 」を口演発表致しました。
2024.09.07 当院の下垂体カンファレンスにて「再発を来したCushing 病」「第3脳室内の頭蓋咽頭腫」に関して討論しました。
2024.09.07 北陸間脳下垂体腫瘍研究会が福井大学の当番幹事にて福井市で開催され、木村 亮堅先生が「 長期経過で再発をきたしたラトケ嚢胞の2例 」を発表しました。
2024.08.09 石川CSFフォーラムが開催され、林 康彦が「嚢胞脊髄腔シャント術が著効した小児多発性胸腰椎側方髄膜瘤の1例」を発表しました。
2024.08.02 ホテル日航金沢にて、金沢医科大学病院连携会议が开催されました。
2024.07.25-28 林 康彦が金沢医科大学代表団の一員としてベトナム軍医大学(ハノイ市、ベトナム)を宮澤学長(泌尿器科教授)、川原病院長(整形外科教授)、三輪国際交流センター長(耳鼻科教授)、清水教授(皮膚科教授)とともに訪問しました。
2024.07.24 てんかん診療WEBセミナー in 石川がが開催され、林 康彦が座長を、出村 宗大先生がパネルデイスカッションのパネリストを務めました。香川大学の三宅教授が特別講演されました。
2024.07.13 本学にて第60回医学会総会学术集会が开催されました。
2024.07.10 神経系合同カンファレンスの演題は Persistent Blake’s Pouch Cystに対して第3脳室底開窓術を施行した2例でした。
2024.06.26 林 康彦が金沢大学にて水頭症の特別講義を行いました。
2024.06.22 第60回北陸脳腫瘍懇話会(富山大学当番幹事)が開催され、当科の木村 亮堅先生が発表と座長を務めました。 演题名:「斜台?锥体骨先端部肿疡の1例」
2024.06.7-8 富山市にて开催された第52回日本小児脳神経外科学会が赤井卓也会长の下に行われました。 当科では林 康彦が一般口演の座長を務め、発表を2演題行いました。 1)小児头盖咽头肿に対する拡大蝶形洞法に基づいた治疗戦略(シンポジウム) 2)外伤を契机に迁延性の脳震盪症状を発症したくも膜嚢胞に関する考察(一般口演)
2024.05.30-31 林 康彦が米国国立衛生研究所(National Institutes of Health)を訪問して、脳神経外科部長と面談しました。 脳神経外科部長であるJohn Heiss教授はChiari malformationの世界的権威であり、世界中から非常に多くの患者を引き受け治療を行なっています。
2024.05.9-12 名古屋にて開催された第44回日本脳神経外科コングレスホテル総会(名古屋大学主催)にて林 康彦が専攻医セミナーの座長を務めました。
2024.04.13 第105回日本脳神経外科学会中部支部学術集会(福井大学)が開催され、白神 俊祐先生が「進行性歩行障害にて発症した胸腰椎多発生側方髄膜瘤の1例」を発表しました。 同日に第41回中部神経内視鏡研究会も開催され、木村 亮堅先生が「小脳半球海綿状血管腫に対して内視鏡下摘出術を施行した1例」を発表しました。
2024.04.01 出村 宗大先生が富山市民病院から異動、着任されました。今後とも宜しくお願い申し上げます。
2024.03.30 東海頭蓋底研究会(名古屋大学)にて、林 康彦が「眼窩内 hybrid peripheral nerve sheath tumor の1例」を発表致しました。
2024.03.29 林 康彦がエーザイ株式会社にて「脳腫瘍周術期におけるてんかんのマネージメント」の社内研修を致しました。
2024.03.18 吉川陽文先生と東 千夏師長並びに他3名の送別会を行いました。吉川 陽文先生は石川県立中央病院に異動となりました。東 千夏師長は退職となっております。
2024.02.23 ホテル日航金沢にて本学整形外科講座主任教授である川原 範夫先生の退官記念会が開催されました。
2024.02.13 金沢にて「脳卒中の最新の治疗を考える会」が开催されました。 当科の白神 俊祐先生が「脳動脈瘤に対する脳血管内手術の歴史と進歩」を発表しました。 東北医科薬科大学 脳神経外科教授の遠藤 俊毅教授に「脳卒中と脊髄外科」の特別講演を賜りました。また、林 康彦が座長も務めました。
2024.02.16-17 名古屋にて第34回日本間脳下垂体腫瘍学会が開催されました。林 康彦が「小児頭蓋咽頭腫における内分泌機能の長期予後から見た治療戦略(シンポジウム)」の発表を行いました。 また、林 康彦と立花 修先生がシンポジウムの座長を務めました。
2023.12.17-18 大阪にて第25回日本正常圧水头症学会が开催されました。 林 康彦が一般口演とシンポジウムの座長を務めました。
2023.12.13-15 横浜にて第4回アジアオセアニア小児神経外科学会が开催されました。 林 康彦が「Long-term prognosis in patients associated with scoliosis and Chiari malformation type I」をoral presentationしました。 また、脳脊髄液の新たな知见のセッションにて座长を务めました。
2023.12.09 脳神経外科同门会恳亲会が金沢石亭にて开催されました。
2023.12.01-02 横浜にて第51回日本头痛学会がみなとみらいにて开催されました。 林 康彦が「下垂体腺腫に伴う頭痛発症における周囲構造の関与」を発表しました。また、座長も勤めました。
2023.11.18 金沢医科大学病院地域医疗恳谈会がホテル日航金沢にて开催されました。
2023.11.16-17 名古屋にて第30回日本神経内视镜学会が开催されました。 林 康彦が「頭蓋咽頭腫周囲の穿通枝剥離操作における内視鏡の果たす役割」を発表しました。また、座長も務めました。
2023.11.13 本学にてカラダ大辞典の収録が行われました。 林 康彦が出演しまして、「脳腫瘍」に関して説明しました。2023年11月25日(土)にテレビ金沢にて放送されました。
2023.11.11 富山にて第15回日本水头症脳脊髄液学会が开催されました。 木村 亮堅先生が「Verum interpositumに発生したくも膜嚢胞の一例」を発表しました。 林 康彦が脳脊髄液研究のセッションの座長を務めております。
2023.11.10 金沢にて「中枢性悪性リンパ腫を考える会(web開催)」が行われ、林 康彦が座長を務めました。
2023.11.03 林 康彦が金沢泉丘高校にて「社会人と語る会」で講演を行いました。
2023.10.25-27 横浜にて第82回日本脳神経外科学会学术集会が开催されました。 教室員各自が発表を行いました。またさらに林 康彦がシンポジウムにて座長を行いました。
2023.10.21 福井にてKanazawa-Fukui Friendship Conference が開催されました。 従来は金沢大学と京都大学の间の脳神経外科カンファレンスでしたが、本年より福井大学と本教室も加わることとなりました。 木村 亮堅先生が「Verum interpositumに発生したくも膜嚢胞の一例」を発表しました。
2023.10.11 Migraine Web Seminar がweb開催されました。特別講演に五反田リハビリテーション病院の喜多村 孝幸先生をお迎えしました。 「片頭痛診療のパラダイムシフトを迎えて」との御講演を賜りました。林 康彦が座長を務めております。
2023.10.06 東京にて第31回日本脳神経外科漢方医学会が開催されました。本会より林 康彦が学会理事となりました。
2023.09.28-29 长崎にて第28回日本脳肿疡の外科学会総会が开催されました。 林 康彦が「 小児頭蓋咽頭腫における内視鏡下拡大蝶形洞法の適応 」をシンポジウムで発表しました。
2023.09.20 本病栋にて看护师勉强会を行いました。
2023.09.16 浜松にて第104回日本脳神経外科学会中部支部会、及び第40回中部神経内视镜研究会が开催されました。 林 康彦がスポンサードセミナーにおいて「脳腫瘍摘出術における神経内視鏡の役割の変遷と今後の展望」の講演(30分)を行いました。 木村 亮堅先生が支部会本会にて「椎骨動脈解離によるOpalski症候群と進行性の呼吸障害を呈した一例」を発表し、また座長を努めました。 さらに神経内视镜研究会で「视交叉陥凹に対して视交叉挙上术(肠丑颈补蝉尘补辫别虫测)が奏功した1例」も発表されました。
2023.09.13 林 康彦が金沢医師会 脳神経?精神疾患談話会で「脳神経外科領域における神経内視鏡手術の現状」にて講演を行いました。
2023.09.06 Experience Sharing Symposium in HOKURIKU(オンデキサ講演会)にて、林 康彦がパネルデスカッションの司会、渡邉 卓也先生が症例提示を行いました。
2023.09.05 13:30から、MROラジオの「健康豆知識」にて「水頭症」のお話ししました。司会は谷川 恵一アナウンサーが務められました。
2023.09.02 当教室主催で北陆间脳下垂体肿疡研究会が开催されました(ホテル日航金沢)。 木村亮坚先生が「视交叉挙上术が奏功した下垂体肿疡术后の视神経下垂の1例」を、 林 康彦が「内視鏡下経鼻法に夜頭蓋咽頭腫摘出における穿通枝剥離に関する考察」を一般演題で発表しました。 また木村 亮堅先生は一般演題の座長も務めました。 立花 修先生が特別講演として、「間脳下垂体腫瘍の外科治療 Update -40年の記録、そしてWHO分類が与えたインパクト」を発表しました。 この講演の座長は林 康彦が務めました。
2023.08.30 脳神経外科医のためのてんかんセミナーにて林 康彦が基調講演の座長を務めました。
2023.08.21 日本脳神経外科学会 第XI期代議員選挙の結果、林 康彦が第XI期代議員に選出されました。任期は2023年9月1日より2年間です。
2023.08.04 ホテル日航金沢にて金沢医科大学病院连络会议が行われました。
2023.07.29 ホテル日航金沢にて饭塚教授の退官记念会及び林教授の就任祝贺会を併せて行いました。多くの先生方にご参加顶きまして、诚にありがとうございます。
2023.07.21-22 当教室での学生対象の脳解剖実习を21日座学、22日解剖栋内実习で行いました。学生5名が参加しました。
2023.07.15 小松市のサイエンスヒルズ小松にて金沢医科大学加贺地区病院学术交流会が开催されました。
2023.06.26 神経系合同カンファレンスにて金沢大学理学療法部の中嶋 理帆先生をお迎えして高次脳機能に関する講演をして頂きました。
2023.06.21 林 康彦が金沢大学にて「水頭症と髄液循環」の学生講義を行いました。
2023.06.09-10 第50回日本小児神経外科学会(宇都宫)が开催されました。 林 康彦がシンポジウムにて「小児頭蓋咽頭腫の再発に対する治療戦略」、一般口演にて「進行性歩行障害にて発症した胸腰椎多発性側方髄膜瘤の1例」を発表しました。また、「鏡視下の手術」のセッションにて座長を務めました。
2023.06.02-04 第96回日本内分泌学会(名古屋)が开催されました。 林 康彦が口演にて「鞍上部ラトケ嚢胞の臨床像の解明」を発表して、「愛?内分泌賞」に選ばれました。
2023.05.17 本学での教授歓送迎会 が開催され、立花 修先生が送別されました。
2023.05.13 当科当番幹事にて第59回北陸脳腫瘍懇話会(金沢医科大学、現地)を行いました。当科からは高田 翔先生が「頚髄髄内腫瘍の1例」を発表しました。 特別講演は国立成育医療センター脳神経外科部長の荻原 英樹先生をお迎えして「小児脳腫瘍に対する second-look surgeryについて」の演題で執り行いました。
2023.05.10 林 康彦が院内にて小児科?小児外科医師を対象に「二分脊椎の外科治療」の講義を行いました。
2023.04.21-22 富山にてCNTT 2023 が開催され、林 康彦が座長を務めました。
2023.04.10 当院にて新しい血管撮影装置(厂颈别尘别苍蝉)が稼働しております。今后は脳血管障害の治疗に前にも増して积极的に取り组んでまいります。
2023.04.08 松本にて第103回日本脳神経外科学会中部支部学术集会(信州大学干事)が开催され、以下の発表がありました。 高田 翔「視力視野障害で発症した視神経/視交叉部におけるAVMの2例」 同日の中部神経内視鏡研究会にて、林 康彦が「内視鏡下腫瘍摘出術を施行した側脳室内上衣下腫の1例」を発表いたしました。
2023.03.16-18 横浜にてSTROKE 2023 が開催され、以下の発表がありました。 白神 俊祐「頭痛のみで発症した椎骨動脈解離の臨床像と画像変化の検討(ポスター)」 吉川 陽文「進行する眼虚血症候群を伴う内頚動脈慢性完全閉塞に対して血管内治療での再開通を行なった1例(ポスター)」
2023.03.14 「多診療科での抗てんかん薬のポジショニングを考える」講演会(エーザイ主催)にて、基調講演として当院救命救急科の村坂 憲史先生が「救急外来での抗てんかん薬使用の実際」の講演を行い、特別講演として東京医科歯科大学脳神経外科教授の前原 健寿先生が「ぺらんパネル使用のコツとてんかん手術」の講演をして頂きました。 特別講演の座長は林 康彦が勤めました。
2023.03.03-04 冲縄県那覇市にて第33回日本间脳下垂体肿疡学会が开催され、以下の発表がありました。 林 康彦「下垂体腫瘍摘出術後の下垂体柄の信号変化と中枢性尿崩症の経過予測(シンポジウム)」、「神経内視鏡導入後の頭蓋咽頭腫に対する治療戦略(シンポジウム)」。 高田 翔「鞍上槽を首座とする巨大 epidermoid cyst の1例(一般口演)」。 また、林 康彦と立花 修先生がシンポジウムの座長を勤めました。
2023.02.24-25 岡山市にて第46回日本脳神経外傷学会が開催され、吉川 陽文先生が「減圧開頭術の皮弁内の痤創が頭蓋形成術後に難治性潰瘍となり創閉鎖に難渋した1症例」をポスター発表しました。
2023.02.23 神経系合同カンファレンスにて医王病院脳神経内科の石田 千穂先生から神経病理の講演をして頂きました。
2023.02.18-19 北海道北見市にて第23回日本正常圧水頭症学会が開催され、林 康彦が教育公演と一般口演の座長を勤めました。
2023.02.11 第96回石川脳血管障害研究会(石川県立中央病院)にて当科の吉川 陽文先生が「進行する眼虚血症候群を伴う内頚動脈慢性完全閉塞に対して血管内治療での再開通を行なった1例」を口演発表しました。
2023.02.03 本学解剖栋にて脳解剖実习を行いました。学生6名参加しました。
2023.02.02 脳卒中の地域連携を考える会(予防のための高血圧治療を踏まえて)がノバルテイスファーマ/大塚製薬共催にて行われ、白神 俊祐先生が「当院脳神経外科の取り組みとエンレストの使用経験について」を口演発表しました。 また、林 康彦が特別講演「脳卒中急性期の積極的高圧療法について」山上 宏先生(国立病院機構大阪医療センター)の座長を務めました。
2023.01.21 第29回北陸IVNR研究会(金沢)にて吉川 陽文先生が「NBCAによるTAE直後にSAHと脳内出血を来したtectorial dAVF の1例」を口演発表しました。
2023.01.18 泌尿器科学教授の宮澤 克人先生の本学学長就任祝賀会が行われました。
2023.01.13 当科の高田 翔先生の学位論文本審査が行われ、無事終了いたしました。
2023.01.06 石川CSFフォーラムにて、当科の高田 翔先生が「頭部外傷を契機に症候性となった後頭蓋窩くも膜嚢胞の1例」を発表(口演)しました。
2022.12.26 本教室で学生対象に脳解剖実习を行いました。
2022.12.17 北陸脳卒中の外科研究会(富山)にて、当科の白神 俊祐先生が「脳動静脈奇形の放射線治療後に放射線壊死を繰り返した1例」を発表(口演)しました。 特別講演に旭川赤十字病院の瀧澤 克己先生をお迎えしました、また林 康彦がopening remarksを務めました。
2022.12.10 下垂体疾患プラットホーム(web開催)にて、立花 修先生と林 康彦がdiscussantとして参加しました。
2022.12.10 金沢医科大学構内にて、林 康彦が「脳腫瘍を治す、低侵襲治療を目指して」を講演しました。
2022.12.03 金沢医科大学脳神経外科同门干事会が开催されました。
2022.11.25 日本头痛学会(东京)にて、「鞍上部ラトケ嚢胞による头痛の临床的特徴」を発表(口演、现地)しました。
2022.11.20 日本水頭症脳脊髄液学会(東京)にて、当科の高田 翔先生が「神経サルコイドーシスより閉塞性水頭症を発症した1例」を発表(口演、現地)しました。 林 康彦が「水頭症における水チャンネルの役割」を教育講演(現地)しました。
2022.11.3-4 軽井沢にて行われました第29回日本神経内視鏡学会(東京女子医科大学主催)において、林 康彦が「頭蓋咽頭腫に対する拡大蝶形洞法の適応と限界(シンポジウム)」の演題名で発表(現地)しました。
2022.10.29 金沢市の石川県音楽堂において「金沢医科大学创立50周年记念式典」が执り行われました。
2022.10.27 当科の高田 翔先生の学位論文である「LIF-IGF axis contributes to the proliferation of neural progenitor cells in developing rat cerebrum」がInternational Journal of Molecular Science (Open Access, Impact Factor 6.208)にacceptされ、すでにpublishされております。 今后は当学での学位审査を待つばかりですが、博士号修得间近の状况となりました。
2022.10.24 日本脳神経外科学会専门医试験の二次试験として、面接试験が行われました。 8月にすでに一次試験の筆記試験を突破しておりました当科の高田 翔先生が見事に面接も合格となり、晴れて脳神経外科専門医となりました。
2022.10.14-15 東京で行われました第27回日本脳腫瘍の外科学会(日本医科大学主催)において、林 康彦が「内視鏡下脳室腫瘍摘出術に対する当科における手術戦略(シンポジウム)」の演題名で発表(現地)しました。
2022.10.14?15 東京で開催されました日本脳腫瘍の外科学会で、林 康彦が「内視鏡下脳室腫瘍摘出術に対する当科における手術戦略(シンポジウム)」の演題名で発表(現地、口演)しました。
2022.10.08 東京で開催されました日本脳神経外科漢方医学会で、林 康彦が評議員として承認されました。
2022.10.07 脳腫瘍とてんかんを考える会(web講演会)にて、渡邉 卓也先生が座長を務めました。
2022.09.28-30 東京で行われました日本脳神経外科学会総会において、林 康彦が「小児頭蓋咽頭腫に対する内視鏡下拡大蝶形骨洞法の適応拡大」、立花 修先生が「間脳下垂体腫瘍における高プロラクチン血症の発生機序と治療予後」の演題にて口演発表を行いました。 渡邉卓也先生、白神俊祐先生、吉川阳文先生はポスター発表を行いました。
2022.09.17 名古屋で行われました中部神経内視鏡研究会において、林 康彦が「開頭術および放射線療法後18年経過後の播種による再発と考えられた頭蓋咽頭腫の1例」の演題名で発表(現地、口演)しました。
2022.09.17 名古屋で行われました日本脳神経外科学会中部支部会において、高田 翔先生が「眼窩内に発生したHybrid peripheral nerve sheath tumorの1例」の演題名にて、発表(web、発表)を行いました。
2022.09.17 テレビ金沢の「カラダ大辞典」において林 康彦が「小児中枢性先天奇形」の話をしました。
2022.09.03 北国健康生きがい支援事业(北国新闻社主催)?脳疾患治疗の最前线?が北国新闻社赤羽ホールにて行われました。 林 康彦が「脳腫瘍の最新治療?見つかってから治るまで?」の演題にて講演を施行しました。
2022.08.27 北陆间脳下垂体肿疡研究会が富山市にて行われました。 「间脳下垂体肿疡における高プロラクチン血症」を立花 修先生が、「鞍上部ラトケ嚢胞の臨床的特徴」を林 康彦が発表(現地、口演)しました。
2022.08.24 Stroke Web Seminar ?脳卒中後の疼痛管理を考える?(第一三共主催)が七尾にて行われました。 「脳卒中トータルケア?疼痛管理を含めて?」の演题名にて、独协医科大学脳卒中センター 竹川英宏先生にご讲演して顶きました。 林 康彦が座长を务めました。
2022.08.23 金沢医科大学夏季休暇中学生実习で当科では血管吻合、血管内カテーテル操作の実习を行いました。2名の学生が参加してくれました。
2022.08.17 当科の渡邉卓也先生が日本脳血管内治疗学会认定医となりました。これにより、当科の认定医は、白神俊祐先生、吉川阳文先生と合わせて3名となります。
2022.08.05 ホテル日航金沢にて金沢医科大学病院连络会议が行われました。
2022.08.03 脳神経系合同カンファレンスにて公立のと総合病院の喜多大辅先生が「特発性正常圧水头症~诊断とガイドラインについて~」を讲演して顶きました。
2022.07.29 第22回石川CSFフォーラムにて、林 康彦が「Slit ventricle syndromeに対してシャント結紮した1例」を発表しました。
2022.07.10 北陸排尿障害研究会(金沢)にて、林 康彦が世話人となりました。
2022.06.22-24 当院にて病院机能评価が行われました。
2022.06.21 茨城こども病院小児脳神経外科の稲垣 隆介先生が当院にて小児二分脊椎の手術を行いました。
2022.06.18 第23回日本正常圧水頭症学会(千葉)にて、林 康彦が理事となりました。
2022.06.10-11 岐阜県岐阜市で行われました第50回日本小児神経外科学会総会にて林 康彦が座長および以下の発表を行いました。 「小児头盖咽头肿における长期追跡経过の検讨」(シンポジウム) また、林 康彦が同学会の評議員となりました。
2022.06.1-4 大分県別府で行われました第95回日本内分泌学会総会にて当科の立花 修先生が座長並びに以下の発表を行いました。 「间脳下垂体肿疡における高プロラクチン血症」 また、林 康彦が以下の発表を行いました。 「下垂体腺肿に伴う头痛の発症机序の解明」
2022.05.25 第一三共株式会社主催のStroke Web Seminarにて、林 康彦が開会の辞を勤めました。 白神 俊祐先生が「急性期脳梗塞治療:血栓回収療法について」で講演を行いました。
2022.05.21 北陸脳腫瘍懇話会にて、高田 翔先生が以下の発表を行いました。 「眼窝内肿疡の1例」
2022.05.20 第一三共株式会社主催のNeurosurgery Leaders Conference in Hokuriku(web開催)にて、当科の白神 俊祐先生が開会の辞を行いました。
2022.05.12 第42回日本脳神経外科コングレス総会(大阪)にて、林 康彦が専攻医セミナーで座長を勤めました。
2022.04.27 日本血液製剤機構の社内研修にて、林 康彦が以下の講演を行いました。 「脳神経外科领域における脳脊髄液漏出に対するフィブリン糊の使用について」
2022.04.21 大塚製薬主催の脳卒中連携セミナー(web開催)にて、当科の吉川 陽文先生が以下の講演を行いました。 「当科の脳卒中诊疗の现状と展望」
2022.04.13 第111回富山脳神経外科医会(富山、web開催)にて、林 康彦が特別講演を行いました。 「神経内视镜による脳肿疡摘出术の発展」
2022.04.11 脳神経外科(医学書院)の4月の特集号「水頭症」において、林 康彦の以下の論文が出版されました。 「脳脊髄液分布における水チャンネルの局在と机能」
2022.04.09 第101回日本脳神経外科学会中部支部会(富山、web開催)にて当科の高田 翔先生が以下の発表が行いました。 「头盖内出血を伴った原発性中枢神経血管炎の1例」 同日の第37回中部神経内視鏡学会(web開催)にて林 康彦が以下の発表を行いました。 「せん妄を生じた侧方进展を伴った下垂体腺肿の1例」
2022.04.01 金沢医科大学医学会にて、林 康彦が理事となりました。
2022.03.15 「小児の脳神経(小児神経外科学会誌)」において、林 康彦の以下の論文が出版されました。 「小児鞍上部肿疡に対する内视镜下経鼻的拡大蝶形洞法(原着)」
2022.03.12 第94回石川脳血管障害研究会にて、吉川 陽文先生が以下の発表を行いました。 「破裂急性期にステントアシストコイリングを行なった椎骨动脉解离の1例」
2022.03.01 日本正常圧水頭症学会にて、林 康彦が学会理事となりました。
2022.02.24 第45回日本神経外傷学会にて、正島 弘隆先生が以下の発表を行いました。 「同侧の可逆性内頚动脉狭窄を伴った外伤性斜台部硬膜外血肿の一例(ポスター発表)」
2022.02.18-19 第32回日本間脳下垂体腫瘍学会(東京)にて林 康彦が学会理事となりました。また総会では座長を務め、以下の発表を行いました。 「下垂体腺肿内出血による症状発现に関与する解剖学的因子の検讨(シンポジウム)」 立花 修先生も総会では座長を務め、以下の発表を行いました。 「ラトケ嚢胞における病态解析と长期予后に基づいた治疗戦略(シンポジウム)」
2022.02.09 当科と脳神経内科との合同カンファレンスにて、木島クリニックの木嶋 保先生による頭痛診療に関する講演をして頂きました。
2022.01.29 第14回金沢脳腫瘍セミナー(WEB、第一三共主催)にて、林 康彦が「脳腫瘍摘出術における神経内視鏡の役割の変遷」という演題にて講演を行いました。
2022.01.07 林 康彦が石川CSFフォーラムjにて一般口演「脳脊髄液分布における水チャンネルAQP-4の局在と機能」を行いました。
2021.12.28 金沢医科大学院内防灾训练が手术场で当科手术时想定で行われました。
2021.12.16 脳神経領域における便秘クリニカルカンファレンスセミナー(EAファーマ主催)にて、林 康彦が座長を勤めました。 脳神経内科 朝比奈教授、当科病棟勤務の萬屋 聖子看護師がコメンテーターとして参加いたしました。
2021.11.28 第13回日本水頭症脳脊髄液学会が本学主催(林 康彦会長)にてweb開催されました 林 康彦が一般口演「 物忘れ外来にてDESHはどのくらいみつかるのか 」を行いました。
2021.11.29 金沢医科大学病院内の ”患者の権利及び臓器移植医療に係る職員研修会 林 康彦が、「 本院における臓器提供実施例とそこから見える今後の課題 」で講演を行いました。
2021.11.18-19 林 康彦が日本神経内視鏡学会(名古屋)で座長を勤めました。
2021.11.17 同門の伊東 正太郎先生が国民健康保険関係功績者の表彰を受けられました(厚生労働大臣表彰)。
2021.11.03 第20回日本内分泌学会北陆支部会 今回は金沢大学产妇人科が当番干事でした。 林 康彦が一般口演「下垂体腺腫内出血による症状の発現機序に関する検討」を行いました。
2021.11.01 林 康彦が日本脳神経外傷学会の代議員となりました。
2021.10.28-29 第80回日本脳神経外科学会学术総会 今回は山梨大学が主幹で Hybrid にて開催されました。 林 康彦が、一般口演と座長(下垂体腺腫、ラトケ嚢胞のセッション)を勤めました。 立花 修先生が、シンポジウム講演を行いました。 渡邊 卓也先生が、一般口演を行いました。
2021.10.08 脳卒中治療 Expert Meetingにて、林 康彦先生が座長を務めました。
2021.10.04 高田 翔先生の論文 Pediatric Meningioma with rhabdoid features developed at the site of skull fracture がJournal of Neurosurgeryにpublishされました。
2021.09.30 日本脳神経外伤学会に认定研修施设となりました。
2021.09.18 日本脳神経外科学会中部支部会 今回は藤田医科大学が当番干事で完全飞别产にて开催されました。 饭塚 秀明先生が、退馆记念讲演を行いました。 正岛 弘隆先生が、前回支部会における优秀演题赏を受赏しました。 高田 翔先生が、「血管奇形を伴った前下小脳动脉末梢性动脉瘤破裂による翔脳出血をきたした1例」を発表しました。
2021.09.10 第26回日本脳肿疡の外科学会において、林 康彦先生が座长を务めました。
2021.08.06 日本脳神経外科汉方医学会において、林 康彦先生が评议员となりました。
2021.08.06 第20回石川颁厂贵フォーラムにおいて、林 康彦先生が「物忘れ外来における顿贰厂贬の検出の検讨」の口演を行いました。
2021.07.31 第26回北陆间脳下垂体肿疡研究会において、高田 翔先生が「経鼻的アプローチにて摘出术を施行した鞍上槽の巨大な类上皮肿の1例」、立花 修先生が「奥贬翱分类2017が下垂体肿疡(神経内分泌肿疡)の诊断と治疗に与えたインパクト-奥贬翱分类2022を前にして-」、林 康彦先生が「下垂体肿疡摘出术后の中枢性尿崩症に対する画像评価」の口演を行いました。
2021.07.17 第56回金沢医科大学学术集会において、林 康彦先生が特别讲演「脳神経外科领域における神経内视镜の进歩と今后の展望」を行いました。
2021.06.23 正島弘隆のTraumatic retroclival epidural hematoma associated with reversible ipsilateral internal carotid artery stenosisがChild Nervous Systemにアクセプトされました。また「海綿静脈洞部の内頚動脈狭窄を伴った外傷性斜台部硬膜外血腫の一例」が優秀演題(3題)に選出されました。
2021.06.03 第48回日本小児神経外科学会(福岛)において、林 康彦先生が「キアリ奇形滨型における歯突起后方の软部组织の肥厚の术后変化」(一般口演)を発表、座长も务めました。
2021.05.29 第57回北陆脳肿疡恳话会において、玉瀬 玲先生が「巨大な幼児髄内肿疡の1例」を発表、渡边卓也先生が座长を务めました。
2021.04.22 第94回日本内分泌学会学術総会(群馬、web開催)において、林 康彦先生が「経鼻的経蝶形洞法術後において遅発性に発症した中枢性尿崩症」(一般口演)、立花 修先生が「Low GH acromegalyの臨床病理学的検討」(一般口演)を発表しました。
2021.04.04 第99回日本脳神経外科中部支部学术集会(当科主催)奥别产市民公开讲座において、白神俊祐先生が「切らないで血管の中から治す手术(脳血管内手术)」、玉瀬 玲先生が「気になるしびれありませんか(脊椎変性疾患)」、林 康彦先生が「小さな穴から大きな肿疡をとる(神経内视镜手术)」の口演を行いました。
2021.04.03 第99回日本脳神経外科中部支部学术集会(当科主催、飞别产开催)において、正岛弘隆先生が「海绵静脉洞部の内颈动脉狭窄を伴った外伤性斜台部硬膜外血肿の1例」を発表しました。第35回中部神経内视镜研究会(当科主催、飞别产开催)において、林 康彦先生が「中侧头回経由で内视镜下に摘出を施行した视床グリオーマの1例」を発表しました。
2021.03.29 高田翔先生の英語論文”Pediatric Meningioma with rhabdoid features developed at the site of skull fracture: illustrative case”がJournal of Neurosurgery (Case Lessons)にアクセプトされました。
2021.03.08 林 康彦先生が日本神経外伤学会认定指导医となりました。
2021.02.22 2月19-20日に開催されました第31回日本間脳下垂体腫瘍学会(東京、web)において、シンポジウムにて林 康彦先生が「症候性鞍上部ラトケ嚢胞における治療成績」、一般口演にて立花 修先生が「Low GH acromegalyの臨床病理学的検討」、正島弘隆先生が「先端巨大症で発症し、Pit-1とSF-1の二つの転写因子を同時発現したplurihormonal adenomaの1例」を発表しました。
2021.01.11 1月8日に开催されました第19回石川颁厂贵フォーラム(金沢)において、正岛弘隆先生が「サルコイドーシス加疗中に生じた闭塞性水头症の1例」を発表しました。
2020.11.24 11月20-22日に开催されました第48回日本小児神経外科学会(长野、飞别产)において、シンポジウムにて林 康彦先生が「小児鞍上部肿疡に対する内视镜下経鼻的拡大蝶形洞法」を発表しました、また同先生は一般口演の座长も务めました。
2020.11.09 11月6-7日に开催されました第48回日本头痛学会総会(つくば、飞别产)において、一般口演で林 康彦先生が「ラトケ嚢胞に伴う头痛の発症様式による分类」を発表しました。
2020.09.04 8月9-12日に石川県立音楽堂にて开催された第40回日本脳神経外科コングレス総会において林 康彦先生が専攻医の知セミナーの「脳神経外科研究の知」のセッションで「论文作成の思考法」を讲演致しました。饭塚秀明教授がプレナリーセッション6「脊椎?脊髄疾患」において座长を务められました。
2020.06.17 林 康彦先生の「下垂体腫瘍から頭蓋底腫瘍への内視鏡下軽微的腫瘍摘出術の応用」が石川医報(2020、6の2、第1709号)のメデイカルインフォメーション:医療up-to-date (P28-31)に掲載されました。
2020.06.16 林 康彦先生の英語論文 "Endoscopic treatment for arachnoid cyst at the cerebellopontine angle presenting with bilateral trigeminal neuralgia:case report and literature review” が Interdisciplinary Neurosurgery: Advanced Techniques and Case Management にアクセプトされました。
2020.04.14 高田 翔先生の英語論文 "Ruptured fungal aneurysm of the peripheral middle cerebral artery caused by Lomentospora infection: A case report and literature review." が Interdisciplinary Neurosurgery: Advanced Techniques and Case Management にアクセプトされました。
2020.03.30 林 康彦先生の英語論文 "Aquaporin (Water Channels): Their Intracranial Localizations, Functions and Therapeutic Applications" が金沢医科大学雑誌 44:108-116, 2019 に掲載されました。
2020.02.7-8 Neuroscience, Behavior and Health Forum (Vermont, U.S.A.)に高田 翔先生が参加しました。
2020.01.22-24 Siberian Neuroendoscopic Course(Nobosivirsk, Russia)において、林 康彦先生が特別講演に招待され、Extended Endonasal Transsphenoidal Surgery for Craniopharyngioma を講演致しました。Cadaver Dissection Course の講師も務めました。
2019.11.16-17 第46回日本头痛学会総会において、林 康彦先生が「头痛発症の微小ラトケ嚢胞に対する経鼻的嚢胞开放术の有効性」を口演発表しました。
2019.11.5-6 第26回日本神経内视镜学会(横浜)にて、林 康彦先生が「小児鞍上部肿疡に対する内视镜下拡大蝶形洞法による肿疡摘出术(シンポジウム)」を発表しました。
2019.10.31-11.1 第54回日本脊髄障害医学会(秋田)にて、饭塚秀明教授と玉瀬 玲先生が口演発表を行いました。
2019.10.25-26 第46回日本神経内分泌学会(东京)において、林 康彦先生と立花 修先生が参加して、それぞれ座长と発表(头盖咽头肿の画像诊断、ラトケ嚢胞の手术适応)を行いました。
2019.10.09-12 第78回日本脳神経外科学会学术集会(大阪)が开催されました。当科においても、全员が発表を行いました。
2019.09.21 第97回日本脳神経外科中部支部会において、当科の林 康彦先生がランチョンセミナー(鸟取大学、黒崎教授讲演)の座长を务めました。高田 翔先生が「叁叉神経痛で発症した小脳桥角部くも膜嚢胞に経侧脳室内视镜下嚢胞开窓术を施行した症例」を口演発表致しました。また同日开催された第33回中部神経内视镜研究会において、林 康彦先生が「トルコ鞍内くも膜嚢胞に対するアプローチに関する考察」を口演発表致しました。
2019.09.15 第13回中部神経内视镜研究会神経内视镜フォーラム(名古屋)において、林 康彦先生がランチョンセミナーにて「头盖咽头肿に対する内视镜下経鼻的アプローチ」を讲演致しました。また同时开催されました神経内视镜ハンズオン讲习会でも讲师を务めました。
2019.08.24 第25回北陆间脳下垂体肿疡研究会(福井)で、高田 翔先生が「短期间に嚢胞径が増减した下垂体脓疡の1例」、林 康彦先生が「高齢者头盖咽头肿の転帰に関する検讨」を口演発表致しました。
2019.07.13 第10回 Kanazawa-Kyoto Friendship Conference(福井)で、当科の高田 翔先生が「真菌性脳動脈瘤の1例」を口演発表致しました。
2019.06.20 第34回日本脊髄外科学会(札幌)において、飯塚秀明教授が「Surgical outcomes of posterior decompression and fixation for degenerative cervical spine disease」を、玉瀬 玲先生が「胸髄腹側病変に対する内視鏡併用手術」を発表致しました。
2019.06.13 第47回日本小児神経外科学会(新潟)において、林 康彦先生が教育セミナーで「头盖颈椎移行部病変」の讲演を、学会本会ではシンポジウムで「间脳下垂体肿疡に対する放射线疗法后の晩期脳血管障害の二次予防」を発表しました。
2019.06.08 第56回北陆脳肿疡恳亲会(富山)において、玉瀬 玲先生が座长を务め、高田 翔先生が「小児髄膜肿の1例」を口演発表致しました。
2019.06.01 高田 翔先生が第37回日本脳肿疡病理学会(名古屋)において「下垂体前叶から発生し鞍上进展した海绵状血管肿の1例」を口演発表致しました。
2019.05.28 高田 翔先生が第96回日本脳神経外科学会中部支部会(岐阜)において「Rabdoid Featureを伴う小児髄膜腫の1例」を口演発表致しました。